「着る物語」
──物語のあるTシャツを、これからも。
Rakuinkの原点
Rakuink(ラクインク)は、2023年に誕生しました。きっかけは、たったひとつの想い── 「もっと自由に、自分らしい表現ができる服があってもいい」。「着ること」は、ただの装いではなく、「語ること」。服は、言葉よりも雄弁に、その人自身を語ることができる。ひとつひとつのプリントに、アートと日常の交差点を描くように、情熱と技術を注ぎ込んで生まれるのが、RakuinkのTシャツです。それは、単なるアパレルではなく、 世界に一つだけの「声」であり、「メッセージ」であり、「未来へのアーカイブ」。
オリジナルへのこだわり
私たちのデザインは、すべて完全オリジナル。どこかで見たようなグラフィックや流行の焼き直しではなく、ゼロから描き起こしたアイデアと線で構成されています。なぜなら、「あなたにしかない感性」には、「ここにしかない表現」がふさわしいから。企画からラフ、配色、プリント設計に至るまで、イラストレーターと対話を重ね、何度も描き直しながら、“一点ものの物語”を形にしていく──それが、Rakuinkのものづくりです。
ものづくりの哲学
Rakuinkが大切にしているのは、
グラフィックを通した表現そのもの。
トレンドをなぞらず、
長く残るビジュアルと空気感を追求しています。
小さく、丁寧な工程だからこそ生まれる温度。
その価値を、私たちは信じています。
Rakuinkが目指す未来
Rakuinkが目指すのは、プリントで広がる新しい表現のカタチです。
猫の世界にとどまらず、動物、植物、都市、宇宙、未来……より多様なテーマで物語を届けていきます。
若手イラストレーターやまだ知られていない才能とともに、「今」だからこそ描ける視点と表現を形に。アート、ギフト、声、記録……ARや音楽など、テクノロジーと融合した体験型の表現にも挑戦していきます。
「着るたびに、肌が喜ぶ」 ——厳選コットン100%
RakuInkのTシャツは、
日本で手作業から育てたコットンを使用。
柔らかく自然な風合いで、肌に触れるたび心地よく、
毎日着たくなる快適さを追求しました。
すべてのデザインはオリジナルで唯一無二のものです。
私たちは、猫の何気ない日常にひそむ“とびきりの可愛さ”を大切にしています。ふとした仕草、寝顔、いたずらな目線——その一瞬一瞬を丁寧に切り取り、心がほっとするようなコンテンツとして届けています。すべてのデザインは完全オリジナル。
世界にひとつだけの視点と感性で、猫の魅力をありのままに表現しています。
熟練したプリント技術が、デザインに命を吹き込みます
細部まで美しく再現されたグラフィックは、まるでそこに猫がいるかのよう。洗っても色褪せにくく、長く楽しめる仕上がりです。


























































